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古いアルバムを整理したいけど、全然手が付けられないあなたへ!
昭和の昔、奥さんが掃除してくれた?と旦那に声をかけると
「今やろうと思ったのに言うんだもんな~!」
と言い訳する面白いテレビCMがありました。
憶えている方、多いでしょう。さすが西田敏行でしたね。
「古いアルバム、整理しようと思ってるんだけどな~!」
そんなあなたへ3つの整理方法をご紹介します。
特におすすめしたいのが、写真のデータ化です!
古いアルバム整理方法はこの3つ

古いアルバムをどう整理するか、主な方法は以下の3通りです。
・ゴミとして処分
・遺品整理業者に依頼
・写真のデータ化
それぞれメリット・デメリットを見ていきましょう。
ゴミとして処分

アルバムを可燃ゴミや不燃ゴミとして、自治体のルールに従って処分する方法です。
とにかく片づけたい、写真の内容に強い思い入れがない場合に向いています。
手軽さ: 特別な手続きや準備は不要で、すぐに処分できます。
費用: 処分費用は基本的にかかりません(自治体指定のゴミ袋代程度)。
思い出の消失: アルバムに込められた大切な思い出が完全に失われます。
精神的な抵抗感: 大切な思い出をゴミとして処分することに抵抗感があります。
ゴミとして処分する場合、特に気をつけたいのが個人情報保護の問題です。ゴミに出した後、何らかの理由で中身が露見する可能性は捨てきれません。大きな紙に包む、ハサミやシュレッダーで切断するなどの処理が適切です。
とにかく早く片付けたい方には「ゴミとして処分」がおすすめです。
遺品整理業者に依頼

遺品整理業者にアルバムの整理を依頼する方法です。専門業者が、アルバムの仕分けや
処分を代行してくれます。 時間や手間をかけずに整理したい場合に向いています。
手間いらず: アルバムの整理、仕分け、処分など、全ての作業を業者に任せられます。
他の遺品と一括: アルバムだけでなく、家全体の遺品整理をまとめて依頼できます。
業者選び: 悪質な業者も存在するため、信頼できる業者を選ぶ必要があります。
プライバシー: 業者のプライバシー保護に関する対策を確認する必要があります。
特に実家などまとめて一括整理したい方には「遺品整理業者」がおすすめです。
写真のデータ化

アルバムや写真をスキャナーや専門業者を利用して、デジタルデータに変換する方法です。
大切な思い出を整理・保存・活用したい、省スペース化したい場合に向いています。
劣化対策と長期保存: 色褪せ、カビ、破損などの劣化から写真を守り、半永久的に美しい状態のまま
長期保存できます。
閲覧がカンタン: スマホ、PC、タブレットなどでいつでも、どこでも写真を見られます。
写真の活用:フォトブック作成、スライドショー作成、メールやSNSで簡単に共有も可能。
費用がかかる:業者に発注する場合は相応の費用がかかります。個人でも発生します。
業者選び:価格や品質・サービスなどを充分に比較検討し、信頼できる業者を選ぶ必要があります。
手間がかかる:自力でデータ化する場合は、スキャン作業、データ整理などに手間と時間がかかります。
時間に余裕がある、写真枚数が少ない、スキャン作業やデータ整理が得意である、機材が揃っているなど方は、自力でデータ化を選択されると良いでしょう。
大事な思い出なので、プロにお任せしたい方には「データ化専門業者」がおすすめです。
写真のデータ化は「まんてん録」をおすすめ

古いアルバム、整理しようとは思うけど
やはりアルバムの整理は最優先になりにくいので、どうしても先延ばしに
なりがちですよね。断捨離や終活を進めたい方、リフォームを検討中の方、
引越しをお考えの方など、優先順位からいえば、自然と後回しです。

・写真が多すぎて、一体どこから手を付ければ…
・古い写真の色褪せや劣化が気になっている…
・高齢の親に代わって、実家のアルバムを整理したいけど…
こういう状況をスパッと変えてくれるのは、やはりプロと思います。
専門業者を選ぶ3つのポイント

料金はもちろんとても大事なポイントです。しかし料金を検討する前に、
プロとしてその専門業者は「信頼できるのか?」がいちばん気になる
ポイントではないでしょうか?
最適の専門業者を選ぶ3つのポイントは次の通りです。

ふだんの買い物でも、いくら商品が素晴らしくても、店やスタッフの対応が
良くなければ、積極的にその店で買おうとは思いませんよね。
はスピーディーで丁寧な対応がとても評価されています。
写真・アルバムのデジタル化サービス【まんてん録】
何よりお客さんの気持ちをきちんと考えてくれる専門業者です。
その証拠は実際のやりとりだけでなく、公式ホームページのきめ細かく
充実した「よくある質問」のページからもうかがえます。
お客さんが特に知りたいであろう質問と回答を、いくつかピックアップします。

裏面に粘着物や紙が残っているものは不可です。

手持ちのダンボールでも送れます。

見積もりの依頼は【おまかせ見積もり】フォームからです。
その他、まんてん録の確認したいことや気になる点は幅広く、細かに記載されています。
まずお問い合わせされる前にご覧になってください。全体像が見えると思います。
まんてん録「よくあるご質問」ページ

自分だけで判断するにはちょっと考えてしまうことは、よくありますよね。
そんなときは自分以外の人の意見が参考になります。特に経験者の声が。
まんてん録はGoogleのクチコミにおいて5点満点で4.9と非常に高い評価です。
実際にまんてん録で写真データ化して、感謝している利用者の声をご紹介します。

寄り添って頂き、安心して頼める。

LINEですべて完結、レスポンスも早いです。

画質と廃棄の両方を備えているのは「まんてん録」だけ。
幅広いお客さんの要望に的確・スピーディーに応えて、喜ばれていることがわかります。



ネットが発達したので、商品・サービスの比較もカンタンにできるようになりました。
いろいろな点を比べてみることで、いちばん良いと思うところにお願いしたいですよね。
まんてん録は競合する有力他社と比較して、料金の安さ(特にバラ写真100枚の格安さ)に
加えて、2つの大きな突出したメリットがあります。

その1:解像度
通常写真データ化は300pdiが一般的ですがですが、まんてん録は倍の600pdiです。
そのため、写真は他社よりきめ細かく美しく映し出されます。大きく引き伸ばして
活用するときも助かります。
※pdiとは1インチ(約2.54㎝)の幅に点がいくつあるかを表しており、この数値が高いほど画像がきめ細かく綺麗に映し出すことができます。
その2:無料サービスの豊富さ
まんてん録は基本料金の安さに加えて、他社では有料となるオプションサービスが無料となっています。
・写真のAI自動補正
・白黒写真のカラー化(不可の写真あり)
・DVDにダビングされた写真のスライドショー
・クラウドサービス
・写真・アルバム廃棄
・写真供養
これらのサービスはすべて無料です。特にシニアの方にお伝えしたいのは「写真供養」です。
デジタル化した後にお寺さんを呼んで、写真・アルバムを供養が毎年行われています。
必要なくなったから処分、では心に残る思いがありますよね。返却してもらっても自分の手で
処分に踏み切れない場合も起こります。お焚き上げによる供養があるため、まんてん録を
指名される方も多くいらっしゃいます。
※くわしくは「写真供養」のページをご覧ください。とても丁寧な説明があります。
ご住職のインタビューも読むことができます。
まんてん録の特徴:写真供養のページ
まずは一度 お問い合わせから

ここまでおつきあいいただきありがとうございました。
魅力の多いまんてん録です、伝えきれない魅力はまだまだあります。
どうぞ一度ゆっくりとホームページをご覧になってください。
そして気になる点や質問したい点が生まれましたら、
気軽にまんてん録へお問い合わせになってください。
LINE/電話/メールで受け付けてもらえます。
まんてん録公式ホームページ


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